年齢とともにどうしても低下していく視力。早い人では40代後半ぐらいから、
近くのものを見る時になんとなくぼやけてしまう症状が現れます。それが老眼。
老眼になると「年齢だから」とあきらめてめがねをかける方も多いのですが、
老眼を使わずにクリアな視界を取り戻したいと思いませんか?
神戸クリニックでは、老眼を解決してクリアな視界と視力を取り戻すことができる治療プランも充実しています。
モノビジョンレーシックと呼ばれるレーシック手術では、片目で近くを、
もう片方で遠くを見る事ができる状態にする事ができるので、遠くも近くも問題なく見えるようになります。
スポット数に関わらず手術費用は一律15万円。通常のレーシックと比較するとずっとリーズナブルなのが嬉しいですね。
角膜を微調整する事で老眼矯正ができるニアビジョンCKという術式も人気があります。
これはラジオ波を使った老眼矯正治療で、最新医療技術を採用しています。
健康保険が適用される手術方法もあります。白内障の手術と同じ方法で行われる遠近両用レンズと言う手術は、
遠近両用の効果を視力矯正に活用した画期的な手術方式。厚生労働省にも認可されている術式で、
国内には2007年に導入された比較的新しいのですが、今後もっと症例数が増えていきそうですね。
リーズナブルに老眼を治したい方にはぜひおススメの遠近両用レンズは、
単焦点眼内レンズか多焦点眼内レンズかの2種類から選びますが、自分で選ぶことができるわけではなく、
自分の老眼の状態を検査して適切なほうが選択されることになります。
神戸クリニックでレーシックを検討中の方へ。神戸クリニックについて1分で分かります。さらにレーシックで失敗するかも掲載してますよ。
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